本日よりオンラインサロン「Club おなかにてあて」の会員募集を始めます

6/1にトップページからオープンしたオンラインサロン「Club おなかにてあて」。
すでに見てくれた皆さん、ありがとうございます。

そして本日より、会員募集を始めます。
こちらから新規登録できますので、登録して色々なコンテンツをお楽しみください。

まずは、3人のセラピストさんが書いた3つの読み物を準備しました

オンラインサロン「Club おなかにてあて」では、健康を手に入れ暮らしを整えていくのに、
視点を3つに分けてアプローチすることをおすすめしています。

ひとつの角度からアプローチして中々うまくいかない時に、
視点を変えて別の角度からアプローチしてみるとうまくいくことがあります。

その3つとは、「食べる」「動く」「考える」です。

今回オンラインサロンに公開した3つの読み物も、そんな視点で読み分けてみてはいかがでしょうか。

一つひとつを簡単にご紹介しますね。

まずひとつ目は「くすり」の先生、小山三紀子先生の連載第1回、
お薬手帳お持ちですか?」です。

薬剤師である小山先生は、薬をうまく使う時は使い、
食事などの生活習慣を改善しながら症状の根本的な解決を目指すためのサポートをしています。

今回はそんな小山先生の自己紹介を兼ねて、薬剤師の仕事について書いてくれました。

今後の連載では、薬に頼る前に栄養バランスが保たれているか、「食べる」についてのお話も聞かせてくれるでしょう。

2つ目は「運動」の先生、杉山貴規先生の連載第1回、
足の捻挫を長引かせている犯人は大人」です。

理学療法士でJリーグSC相模原のユース、Jr.ユーストレーナの杉山先生が、子どもたちの運動による怪我について、今回は足の捻挫を題材に詳しく解説してくれています。

子どもたちが怪我なくスポーツを楽しめるように、理学療法士としての専門的な知識を分かりやすい言葉で伝え、
子どもたちの「動く」をテーマに連載を展開してくれると思います。

そして、3つ目は、「自律神経」の先生、佐藤勝美先生が書いた特集、
おなかにてあてする」です。

オープンしたオンラインサロンに、「Club おなかにてあて」という名前をつけた理由を、
自律神経とホメオスタシスのお話にのせてお伝えしています。

情報が溢れている現代社会の中で、「考える」ということ、そして「感じる」ということを自律神経の機能として捉え、
暮らしを整え、一人ひとりのゴールを目指しましょう。

そんなお話をオンラインサロンオープンに合わせた特集として書いてくれました。

皆さんには興味のあるジャンルの読み物だけではなく、ぜひ普段触れたことのないジャンルの読み物も読んでもらえたらと思います。

健康を損ない暮らしが不安定になっている時そこから抜け出すヒントは、
今見えている世界の外にあることがほとんどだからです。

ぜひ、3つの読み物を読んでいろんな角度から健康と暮らしを見つめるヒントにしてください。

これから毎週土曜日の朝、新しいコンテンツを公開していきます。

来週は「ヨガ」の先生、祖父江純子先生が
日常に取り入れられるヨガを動画として届けてくれます。

毎週の更新を楽しみにお待ちください。

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